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年賀状の残りの活用方法は?交換は去年のでもできる?懸賞応募に使ってもいい?

   

急な喪中や余分に買っておいて余った年賀状はどうしたらいいのでしょうか。。。整理してたら去年のまででできたけど・・・

そんな方に今回は、

  • 年賀状の残り活用方法は?
  • 年賀状の去年の残りは交換できる?
  • 年賀状の残りは懸賞応募に使ってもいいの?

についてまとめています。参考になれば幸いです。

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年賀状の残り活用方法は?

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余分に買っておいて余ってしまった年賀状の残り。みなさんはどのように活用していますか?

場合によっては、準備していた12月に身内に不幸があって年賀状100枚が余ってしまった…なんていうケースもあるようです。

年賀状の残りの再利用法として一番多いのが交換するというもののようですが、1枚につき5円の手数料がかかってしまいます。

高い金額ではないけれどわざわざ交換手数料を払うのは嫌だという方は、年賀状でいろいろな懸賞の応募に使うというのも多いようですね。

中には、年賀状の残りを寒中見舞いに使ってはいけないの?という方もいるのですが、これは絶対に避けて下さいね。
寒中見舞いは『年賀状』の時期を外れてしまった時や喪中の時などに使用するので『年賀』の記載があるはがきを使うのはちょっとはずかしい思いをしてしまいます(汗

年賀状の去年の残りは交換できる?

年賀状の残りの利用法として一番多いのが、通常の官製はがきや切手、レターパックなどへの交換です。

去年の年賀状であっても今年の年賀状であっても通常のはがきや切手などへの交換は手数料5円を払えばできるのですが、

★ 去年の年賀状の残りを今年の年賀状に交換できないの?

これについては郵便局で確かめてきましたが、去年の年賀状の残りを今年の年賀状に交換することはできません。

年賀状に交換できるのは、その年の年賀状に限り年賀状の販売期間中であれば交換可能ということなので気を付けて下さいね。

去年の年賀状を手数料をかけず再利用しようとするなら懸賞などの応募に使ってはいかがでしょうか?もちろん通常のハガキや切手への交換はできますよ♪

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年賀状の残りは懸賞応募に使ってもいいの?

年賀状の残りを懸賞応募に利用することは可能です。年賀状の残りの利用法として2番目に多い方法ですね。

ただ、年賀状の残りを懸賞に使うときには注意しておきたいことがあります。

特にこの時期。12月に使うとき!

必ず『年賀』の部分は消しておいてください。ちゃんと消しておかないと年賀状として勘違いされて分けられてしまう可能性があるからです。

年賀状の時期は学生のアルバイトも多いですし紛らわしいですので…(汗

ここに注意すれば年賀状の残りをどんどん懸賞の応募に使ってしまいましょう♪ただ、お年玉抽選番号の確認後にした方がいいですね(笑

まとめ

いかがでしたか?

年賀状の残りの利用方法はそれぞれですが、交換にしても懸賞の応募用にしても注意点はお分かりいただけたと思います。

ちなみに私はいつも懸賞の応募に使っています。通常の官製はがきに交換しても良いのですが手数料がもったいなくて…。

もちろんお年玉抽選番号の確認してからにしています(笑

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